情報の支配者となって生きる方法。プロモーターという生き方は自己実現を達成し最高の幸福をもたらす

現代は本当に多量の情報が発信されています。これを収集し理解するのは至難の業です。

けれども完全に無視して生きていくということも文明の進化に背を向けることであるわけです。

これほど情報が氾濫すると人間はほとんど麻痺に近い意識になります。どれが有益なものなのか、無益はどれだと、考えられなくなります。

第一、情報は全て間違っていると考えたほうが良いです。富裕層の情報は貧困層には回らないといいます。

真実は藪の中。

重要なことはまずは自分のポジションを決める。

そして自分の考えを持つ。

情報には左右されない。

つまり依存するなということです。

情報に依存するな、と。

常に物事の裏を考える。情報の真実がなぜ表面に現れでないかを考える。

こうした作業が自分磨きにもつながるのです。

自分の真実とは何か?

何のために生きているのか?

目的は何なのか?

他人のために生きるなんて言わないでください。

まずは自分のために生きるのです。自分が幸せになるために。

そうすればあなたの周りのすべての人々を幸せにすることができるようになるのです。

お金に困ると現実の目先のことしか考えられなくなります。

そうすれば世界の真実はとうてい見ることができないでしょう。

恣意的に生み出された競争社会から逸脱しようにもできずに社会の歯車として生き続けなければいけません。

であるならばあなたの周りの大切なひとも幸せにしてあげることも難しくなります。

それ以上にあなた自身が幸せではないでしょう。

だからこそ富裕層になって情報を支配する側に回るのです。

お金を持っていなければ真のこころの幸せにはなれません。

お金があれば貧しい人々を救うことだってできるのです。

お金を眠らせているだけではこの世の中を変えることはできません。

情報を支配し、正しい情報を発信することが重要なのです。

インターネットは情報強者と弱者を生み出すために存在するのではありません。

情報を双方向に正しく流し、互いがWin=Winの関係となるのが目的なのです。

それが文明の進化につながるのです。

インターネットはこの時代の象徴です。

高度経済成長時代は一方向に情報が流れるだけのものでした。

精神文化時代はインターネットなしでは考えられません。

情報から自立すること。

情報を発信する側に回ること。

全ての人間が情報をWin=Winで共有すること。

だからこそプロモーターとして生きることによって情報は正しく共有されるようになるのです。

ここでのプロモーターとは自分という存在を興行するということ。

自己存在を最大限に幸福へと導くこと。

自由にやりたいことをする生き方です。全ての人々が自分の価値を情報として発信する。

これほど健全な社会はないでしょう。

あなた自身の独自な価値を世界に発信し、そして正当な稼ぎを生み出す。そしてそれをまた社会に還元していくという循環。

この「生態系」こそ精神文明の真骨頂なのです。

すでにプロモーターとして生きないという理由はどこにもありません。

競争社会の只中で生きていくことはリスクであるとともに、「幸福」という価値を自分だけか、

もしくは家族だけという、社会の最小単位にだけに止めることしかできません。

時代は精神文化の豊潤さが求められています。

全ての人間が自らの可能性に目覚めて、独自な価値を共有してこそ、世界は平和になり、貧しさも撲滅されていくことになるでしょう。

ぜひ仲間になって映画業界に打って出ましょう!!

映画とは総合芸術です。映画に限らず、芸術を愛する人たちの夢の実現を応援します!一緒に頑張っていきましょう。

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