最高の幸福を獲得する方法とは。

ではコンテンツビジネスとネットビジネスとでは何が違うのか。

ネットビジネスはインフラに乗っかってる情報の流れに参加することだと思います。

情報の流れはお金の流れに直結するというわけです。

ただし、この流れは銀河のように中心にいけばいくほど濃密な情報にありつけるわけですが、

その中心にありつけるのは一握りのものたちだけです。

一般に通常はおこぼれをもらうだけにすぎません。

一方で、コンテンツビジネスとは何かといえば、銀河の中心になってしまおうというのが発想の原点です。

この二つの違いはコンテンツビジネスが自分が倒れない限り継続できること、またネットビジネスは中心がなくなれば即終了な点です。

ただしこれは選択肢の問題です。それでも尚ネットビジネスをやりたいというひとがいてもオーケーなんです。

現在でも正規雇用と非正規雇用、また社員とバイト、などそれぞれのスタンスがあっていいわけです。

しかしながら社員は雇用者に雇われなければいかに望んだとしても無理なものはむりなんです。

しかしこのコンテンツビジネスは自らが望みさえすれば誰でもできる、しかも自分自身で終身雇用もできる。

そう次世代型のビジネススタイルなわけです。

やらない理由はどこにもないのです。

ただしこの世の中には依存症な構ってちゃんスタイルな方が多いですので、どうにも困った問題ですね。

というわけで、残りの独立志向な方に向けて書いています。

あえてこの二極化を一つは外国志向の依存症症候群自称国際人と、日本をつまりは自分自身をこよなく愛するドメスティック型芸術人とわけてみたいと思います。

前者は社会のトレンドに興味があるビジネスマンスタイルで、後者は社会も時代すら興味のない孤高の芸術家タイプというわけです。

戦後の高度経済成長で多くのサラリーマンを生み出したわけですが、それでも歴史をみればほんとに短い期間の話です。

かつて江戸期では士農工商時代が機能しました。

各階層を縦断することはほとんどできなかった時代も長く続いてきたわけです。

農民の子は農民です。

現在でも医者の子は医者、政治家の子は政治家。

人間が安心領域に留まろうとする習慣と合わせていくと非常に機能されたシステムであったのかもしれません。

さて現在はその気になればなんでもできる時代となりました。

が、みんなシステム依存型になりたい症候群国際人ばかりがはびこっています。

なんでもできる時代となったにもかかわらず、です。

来年は元号が変わります。

どちらの生き方をするにしても自己責任です。

ならばローリスク・ミドルリターンな生き方、コンテンツビジネスで生きていくことをおすすめします。

コンテンツビジネスとなんだかよくわからないというのなら、

あなたを自己最適化する生き方といってもいいかもしれません。

つまり自己修練して生きていくことなんですね。

それがあなたにとって人生を美しくする方法なんですよね。

美しく人生を生きることができれば最高の幸福を獲得できることでしょう!

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