個人の理想郷は今そこにあるのです。

これほどネットビジネスが、流動化しているにもかかわらず

構造が硬直化し、一部の力のある人だけが稼いでいるのは

みんな情報というものに惑わされているんですよね。

つまり一握りの権力者だけが、情報を操作しているんです。

みんな情報に価値がある(んだろうと)思っているから

ころがされる、つまりコントロールされちゃう。

ネットビジネスの「異常者」が、たまたま成果がでた情報を

価値があるもののようにノウハウとして販売する。

きっとね、だまされているのは

ネットビジネスっていうものがあると思っているからではないですか。

ネットビジネスというものは「まぼろし」なんです。

にもかかわらず、価値があると思わされたノウハウに色めき立っているだけなんです。

このイカレ具合いに早く気づいてくださいね。

ネットビジネスの本質「・・・・(←成功者の名前)」教ビジネスなんです。

カリスマ成功者のカルト宗教というようなものです。

ノウハウでつながる、つまり金でつながる「信者」たち。

「信+者」=「儲」の通り、成功者の本質はもうけることなんです。

だからノウハウってのは、信者が一人歩きしたって稼ぐことはできません。

成功者とそのノウハウは表裏一体なのです。

情報=ノウハウは狂気の媒介なんです。

成功哲学だって、自己啓発だって、成功者が自分たちの都合の良いように

洗脳ツールにしているだけなんですよね。

ビジネスにとって重要なのは

マインドです。

そのマインドを洗脳されたら、何やっても成功者のためにはなってもあなた自身のためにはなりません。

情報はこわいのです。

ゾンビのように近くをうようよしているんです。

心地いい言葉には要注意ですよ!

ぜひ松下幸之助さんの本でも読んでみてください。

いかにネットビジネスが、おろかな業界かがわかると思いますよ。

コンテンツビジネスとは個人の最高の生き方です。

なぜか?

あなただけではなくて、関わる人々すべてを幸せにするビジネスだからです。

ネットビジネスではありえませんよね?

95%の人が泣いているんですから。

そんな業界が長続きするはずもないのです。

精神の二極化が顕著になってきています。

あなたはこの時代の動向を読める人です。

私の提唱するコンテンツビジネスこそ希望です。豊かな精神をもつ人たちの拠り所となるのです。

ではなぜネットビジネスにこだわるのかといえば、ネットビジネスはそのものは実体はないけれども、

有効活用すれば何層倍にもその価値を増大させることができるエネルギーを秘めているからに他なりません。

つまりネットビジネスはコンテンツビジネスの一部としていきてこそ価値があるわけですね。

アマゾンにしてもアップルにしてもネットビジネスであって、ネットビジネスでない。

しかしながら大企業と個人のビジネスとはいえ、規模が違うだけではありません。

なぜなら個人の方が圧倒的に優位になる時代になっているのです。

もはやジョブズはいません。

これからは私たちのコンテンツビジネスが花開くときなんですよね。

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