コンテンツビジネスがビジネスと銘打っているにもかかわらず日本人の生き方そのものである理由

もう日本はあぶないんです。

このまま現状に甘んじて生きていくのか

それか別の生き方を選んでいくのか。

もう時間はなくなってきました・・・。

今年になって

いわゆるアベノミクスによって

かなり世の中が明るくなりましたね。

今までが暗すぎたわけですけれど。

けれども

安倍政権のほころびがそろそろ
見えてきています。

あなたは今後の人生の
対策は取っていますか?

アベノミクスは
急速なインフレを起こす可能性があります。

そうなっては
企業はもちろん、個人も危険です。

希望がまだ明るい今だからこそ
あなたの人生を進化させておく必要があります。

いざとなっては遅いのです。

社会に従属されたままの生き方をしていると

かなりの確率で
巻き込まれてしまう可能性があるのです。

そうならないためにも
あなたの人生を進化させてください。

ネットビジネスとかネットワークビジネスとか
これらもいわば組織という名の社会です。

ではなくて
あなたという「個人」と向き合うことをしてください。

あなたにお伝えしたいこと、
それは個人で生きていく方法なのです。

ネットビジネスもまた
バブルがはじけようとしています。

どこもかしこも安全地帯はないかのような状態です。

この先行き不透明な時代に

コンテンツビジネスな生き方こそ
たしかな礎となることを信じてやみません。

コンテンツビジネスとは
個人で生きていくのに最良な方法です。

コンテンツとは
映画とか音楽とか、文学とかイメージされるかもしれません。

けれども最高の「情報」とは
あなた自身なのです。

あなた自身が
あなたと向き合うビジネスをすることこそ
最高な生き方なのです。

これがあなたの人生を自動化する方法なのです。

あなたの人生を自動化する方法と聞いて、

そんなことできるんかぁ~
ていう人が大半かもしれませんね。

それができるんです。

人間がうまくいかないと思うのは
ある部分がボトルネックになっているのです。

そこの部分をはずしてやれば
流れがよくなるのです。

本来人間は独自な使命というものがあって
それを遂げるために生まれてきたわけです。

が、そのボトルネックのために
うまくいかないのです。

社会から離脱した生き方を求めるあなたには
ボトルネックの外し方と
はずした後の生き方もお教えいたしますね。

いつの頃からか
年収300万円が当たり前という時代になりました。

高学歴でも低所得の人も増加しています。

でも300万円で何ができるのでしょうか。
月にならすと25万円です。

これじゃあ結婚もできないですよね。

だって昇給するかどうかもわからないわけです。

結局グローバルスタンダードとは
こういうことだったんですよね。

アジアの人々のホスピタリティがあがってきている以上、
こうした人たち、低時給の人たちが

日本国内に流入すれば、
当然日本人は職にあぶれますよね。

企業もバカじゃないから
日本人しか採用しないというところもないでしょう。

だったら
よほど技術職でない限り、
外国人のほうがいいわけです。


わが国はいま転換期にあるわけです。

個人としてどうやって生きるのかどうかということです。

なぜこうまでしていうかといえば
私はいま稼いでいることには意味はないという立場です。

私たちは日本人です。

個人、個人の時代だといって
アメリカ人のように起業、起業っていう感じには
どうしてもなれない人も多いのではないでしょうか。

やっぱり日本人は安定を求める民族なんだと思います。

終身雇用が前提にあれば、
きっと起業家になりたい人ってのは
そんなにいないのではないでしょうか。

明治維新から150年になろうとしています。

新しい生き方で覚悟を決める時代なのですよね。

待っていても国家も時代も
何もしてはくれません。

それならば私たち自身で
理想のビジネススタイル、生き方のスタイルを
創造してみませんか。

自分で終身雇用する
終身保証されたビジネススタイル、ライフスタイルを提案する。

それが私が提唱するコンテンツビジネスなのです。

あまりにもこの時代は
ニセモノがまかり通っています。

短期的に稼げるという言葉で
人を惑わせているだけです。

もうそんなものに惑っている時間はないのですよ。

あなたの時間はとっても大切なものなんですから。

シェアしてね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です